生温かいサイダーは栓を抜かない

「師匠」のこと、どう思う?「豚汁」とは、みんなにはどのように認識されているのだろうか。別に真剣に考えるわけじゃないんだけどね。

無我夢中で踊るあの子と公園の噴水

ひえしょうになってからは、ちょっぴりハードだけれど、何と言っても冬が恋しい。
外の空気が乾燥しているからか、パリッとした香り、それに加えて暖房器具の温もり。
真冬の日差しって優雅な気持ちにしてくれるし、レフを持っていく、夕方の浜辺もきれい。
その時は、性能のいいカメラもGOODだけれどトイで思う存分撮りまくる方がお洒落で趣のあるショットが手に入る。

ぽかぽかした日曜の夕暮れはこっそりと
オフィスで頑張っていた時の大好きな先輩は、親が社長で、誰が見てもお姫様だった。
小さくて可愛らしくてとにかく元気な、動物を愛する先輩。
動物愛護団など設立して、それなりに活躍をしている様子。
革の使用反対、ビーガン、動物実験取りやめ賛成。
知り合ってすぐに、家に訪問したことがある。
高級住宅地にあるマンションの最上階で、国会議事堂が見えた。
先輩は、手入れの行き届いたきれいな白い猫と一緒に住んでいた。

風の無い土曜の夕暮れに熱燗を

家の庭でハンモックに寝転がり、気持ちよい風に身を任せていた、休日の午後の事。
空には飛行機雲が一筋走っていた。少年は、我が家のネコが「ニャギャァッ!」と叫ぶ声に仰天して、ハンモックから下に落ちてしまった。
目を凝らして観るとネコはヘビに相対し、前かがみになり興奮しながらもすごんでいた。
ヘビはそう大きくはなく、毒も持っていないっぽかったので、少年はそばに落ちていた棒を振って追い払い、猫を抱いて再度ハンモックに横になった。少年は、猫の背中を撫でながら胸の上で寝かせ、気持ち良さそうに目を閉じる猫を見て微笑んだ。

熱中してダンスする姉妹と俺
恐怖はたくさんあるけれど、海が怖くて仕方ない。
しかも、沖縄やオーストラリアなどの水色の海ではない。
どちらかと言うと、駿河湾などの黒々とした海だ。
つい、水平線に囲まれている・・・という状況を想像して怖くなってしまう。
それが経験したかったら、open water というシネマがベスト。
ダイビングで海のど真ん中に取り残された夫婦の、会話のみで話が進んでいく。
とにかく私には怖い内容だ。
現実にあり得る事なので、ドキドキ感はたっぷり味わえる。

陽気に話す姉妹と草原

暑い季節らしいことを特別していないが、ともだちと週末、コテージを借りBBQをする。
毎年のお決まりだけれど、まれに、息抜きになる。
男手が二人なので、とても色々と準備をしないとな。
特に、重い物を運んだりが、女性だと苦手な人がまあまあいるので、してあげないと。
ただし必ず全員でビールをがぶがぶ飲むその時は、ワインをほどほどにするように注意しよう。

蒸し暑い火曜の明け方はお酒を
大物お笑い芸人が電撃引退らしく、報道でしきりに報道しているが、たいそうすごいなと思う。
次の代表がどのような人になるかっていう話よりニュースでも順番が前だったし。
どの政治家が日本の総理になっても変わらないって思う方もめっちゃ多いですし、それより、某芸能人が芸能界を引退発表というのが何かしら影響がでそうなんですかね。

雹が降った土曜の夕方は冷酒を

よく聞くミュージシャンはたくさん存在するけれど、近頃は洋楽を中心に選んでいた。
でも、日本国内の音楽家の中で、大好きなのがcharaだ。
チャラは凄い数の曲を世に送り出している。
人気がある曲なのは、FAMILY、世界、罪深く愛してよとか。
この国数えきれないくらい音楽家が知られているがチャラは彼女は素晴らしい個性がピカピカと輝いている。
この国には、海外でも曲を出すミュージシャンも数多くいるが、この方も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
こう言ったタイトルが思いつくことに憧れる。
ほとんど曲作りも兼ねていて、個人的には、想像力がありカリスマっぽい魅力があると思う。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高。
可愛かったから。
誰しも一回、思う、思われたい感じの事を、上手にキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに入賞されそうだ。

陽気に自転車をこぐ彼と公園の噴水
ちかこのアパートのベランダにて成長しているミニトマトは、不運なトマトかもしれない。
ぎりぎりまで水分をあげなかったり、ワクワクしながらお茶をあげてみたり、味噌汁をプレゼントしてみたり。
ほろ酔いの私たちに、ビールを与えられたこともある。
ミニトマトの親である友人は、今度絶対トマトジュースを飲ませたいという。
好奇心を目の前にしてトマトの意思は完全にシカト。

そよ風の吹く土曜の明け方は歩いてみる

先日、麻衣子と明日香と旅行に行ってきました。
この2人は、私の専門学校の同級生で、同じ時間を共有した仲です。
しかも、学んだのは旅行業と、観光英語だったので、観光が、大好きな生徒たちでいっぱいでした。
とくに、明日香と麻衣子を含む気の合う6人でさまざまな地へ旅をした思い出は懐かしい。
私は元々それ程仲のいい友達が多くないし、しかもそれで良いと思っています。
なので、純粋に嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足しているような顔をしていたのもポイントでした。

気持ち良さそうにダンスする子供と冷めた夕飯
何故か今頃任天堂DSに熱中している。
最初は、英検対策にもっと英語漬けや英語関係のソフトを中心にしていたのみだった。
だけど、ヤマダ電機でゲームソフトを選んでいたら他の物に目移りしてしまい、結局欲しくなってしまう。
友コレやリズム天国、育成ゲームとか。
面白い物で、中国語講座も出ている。
DSは、待ち合わせなどの、ちょっとの空き時間には有効活用できそうだ。

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