クリントイーストウッド グラントリノ
先日、久しぶりにクリント・イーストウッドの「許されざる者」を観ました。
先日、久しぶりにクリント・イーストウッドの「許されざる者」を観ました。この表題は英語のものを直訳したものだとは思います。でも、誰が許されないのでしょう。イーストウッドであれば、その後賞金を手に商売で成功しているし。まさかフリーマンとかハックマンではないでしょう?殺されたあくどい者なら筋は通りますが、タイトルにふさわしくないです。これはやはりイーストウッドだと思う他ないですね。でも、何でなのでしょう。冷や飯を食い続けた自分の前半生を投影してるのでしょうか。いや、ここまで考える必要はないでしょう。どう思いますか?(続きを読む)
【PR】