生温かいサイダーは栓を抜かない

雑誌とかのインタビューとかで、「弟子」のことを尋ねられたら、君はどんなことを返答する?「乙女」は、人によって印象が違うなのかもしれない。

ぽかぽかした大安の晩はビールを

人の大半は水分という調査もありますので、水の摂取は人間のベースです。
水分補給を欠かすことなく、一人一人が健康で楽しい夏を過ごしたいものです。
きらめく強い日差しの中から蝉の鳴き声が聞こえるこの頃、いつもは外出しないという方でも外出したいと思うかもしれません。
すると、女性だと紫外線対策に関して敏感な方が多いかもしれません。
夏の肌のお手入れは秋に表れるという位なので、やはり気になってしまう所かもしれません。
もう一つ、誰もが気になっているのが水分摂取についてです。
当然、普段から水分のとりすぎは、あまり良くないものの、暑い時期は例外かもしれません。
その理由は、多く汗を出して、気付かないうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の自分自身の健康状態も関係するでしょう。
ともすれば、自分が気づかないうちに軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
夏の時期の水分補給は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言ではないかもしれないです。
少しだけ歩くときにも、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があればとても経済的です。
人の大半は水分という調査もありますので、水の摂取は人間のベースです。
水分補給を欠かすことなく、一人一人が健康で楽しい夏を過ごしたいものです。

一生懸命歌う兄さんとあられ雲
今日この頃は、釣りにおもむいていない。
勤めでとっても過密スケジュール行けないというのもあるが、しかし、大変日差しが強いから、釣りに行きにくいのもある。
加えて、休憩中に釣り場を観察していても釣れている気配がないから、楽しみにして出かけたいとは残念ながら思えない。
めちゃめちゃ沢山見えていたらそわそわして行きたくなると思う。

よく晴れた金曜の夕暮れは焼酎を

「晩御飯はカレーよ。」
少年はお母さんのその発言を聞いて、無意識にガッツポーズをとった。
少年は学校が終わって家に帰ってから、ソファーに寝転がってテレビを見ていたところだった。
今日は西日が暑い。
網戸の窓では風鈴がときどき鳴っていた。
アニメチャンネルでは、かつてのなつかしアニメをやっていた。
今日は「一休さん」だ。
こんな頭脳明晰な男の子がいたら、学校のテストなんて簡単なんだろうな、と少年は感心していた。
でも、キッチンからカレーの香りがリビングまで漂ってきたとき、少年は一休さんのことなんて頭から飛んでいってしまった。

ひんやりした祝日の朝はこっそりと
少し前まで少しも存在を知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツなるものが販売されていた。
都市部では、プール用オムツをはいて入れることろと入らせてくれない所があり、場所によって違うらしい。
確実に、プールに入っている人から見れば、水についてももれないオムツでもおしっこなどしているオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
とはいえ、子供の親だったら、入れてあげたいとも思う。
けれども、立場が逆だとしたらめちゃめちゃいやだ。

ぽかぽかした土曜の明け方にひっそりと

私の子供がマルモダンスにはまっている。
私は教えていないけれど、2歳だけれど頑張って踊っている。
どこかでマルモダンスの音楽が流れると、録画映像を見るとだだをこねて泣いてしまう。
保存した映像を流すと止まることなくずーっと見続けている。
父親だから、映像を見てばかりより本を見たり、おもちゃで体を使って遊んだりしているのが好ましいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、絵本を読んであげたりしようと思う考えている。
大きくなったら必ず離れていくものだから、今だからこそ遊んでおくのも私たちの為でもある。

夢中で歌う子供と公園の噴水
昨年から、九州の南に住んで大型台風をとても気にかけることになった。
風の被害が全然違うからだ。
大分に住んでいたことも千葉に住んでいたこともあるが、台風の強風が全然違う。
サッカーのゴールポストが転がり走ると聞いたときは、オーバーだと思ったが、現実だった。
風速がすごい台風が直撃した後は、ヤシや高い樹は道路に倒れ、海の横の道は海からのゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海沿いの家や旅館では、車両のフロントガラスが破損したり、家のガラスが破損し、風が入って天井が壊れたりと冗談と考えていたようなことを見てしまった。
真上を通らずにかすっただけでも風は非常に強く、古い家に住んでいると家の揺れる音がめちゃめちゃ心配してしまう。

ゆったりと泳ぐ母さんと履きつぶした靴

何でも一個の事を、ひたすらコツコツ続けている人に憧れを抱く。
ダイビングだったり、絵画だったり、凄く小さい内容でも。
一年に一回だけでも、いつもの仲間と、いつもの旅館に滞在する!でも良いと考える。
習慣的に地道に続ければ、いつかは実用レベルまでたどり着くことがあるかもしれない。
わたしは、保育園のころにピアノと編み物なんかを習っていたが、辞めなきゃよかったな。
そんな風に思うのは、リビングのの隅に両親にプレゼントされたピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、余裕ができたらもう一度弾きたいと目的がある。

夢中で大声を出す弟とわたし
昔、はたちの時、友人と3人で飛行機でソウルに旅行に行った。
初めての国外で、高級ホテルに2泊3日の宿泊だった。
街中をしばらく見学して、楽しんでいたけれど、途中で道に迷ってしまった。
日本語はもちろん通じないし、韓国語も全然通じない。
あわてていると、韓国の男性が達者な日本語で道を話してくれた。
今より若いころに福岡に滞在して日本語の習得をしたらしい。
それがあって、安全に、素晴らしい韓国めぐりをすることができた。
帰る日、タクシー乗り場で道を教えてくれたその人にたまたまばったり会った。
「ぜひまた」と言われたので、みんなこの国が好きになった。
いつも有給は韓国観光が実現される。

前のめりで歌う弟と失くしたストラップ

明日香は、高校を卒業してすぐ打ち解けた友達だ。
彼女のプラスポイントは、可愛くて、小さなことは、気にしないところ。
私が仲良くなろうと話かけたそうだが、記憶にないけど、そうだと思う。
遊びに行くと、全てがシンプルになるので、とってもほっとする。
シャープな印象でスレンダーなのに夜、おなかがすいてファミレスでステーキを注文しに行ったりするという。

余裕で泳ぐあの子と俺
憧れているウォッカの国、ロシアに、一回は行けたらいいなという夢を抱いている。
英語のクラスに行き詰った時、ロシア語をかじってみようかと検討したことがある。
でも、さらりと読んだロシア語の参考書をみて一日で辞めた。
動詞の活用の種類が突き抜けて複雑だったのと、会話の巻き舌が多数。
観光目的でウォッカとオリビエを味わいに行きたいと思う。

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