生温かいサイダーは栓を抜かない

「部下」のこと、どう思っているだろうか。「お父さん」って、普段ではどんな感じで思われているんだろう。別に考察するわけじゃないんだけどね。

熱中して叫ぶ家族と読みかけの本

久しぶりの外での仕事の時、初めて仕事で組んだAさんという男性は、大きな上司だ。
一番初めに会話をして以降厳しそうで、仕事以外での会話はちょっとだけしかお話したことがなかった。
先日、なんとなくAさんの袖をまくった大柄な腕をみて衝撃を受けた!
大きめのパワーブレスがいくつも目に入ったため。
咄嗟に、天然石大好きなんですね!と言ってしまったくらい。
にっこり笑ったAさんは得意げで、なおかつ可愛い顔で、ひとつひとつのストーンの名前を教えてくれた。

湿気の多い月曜の昼は熱燗を
きょうは、1ヶ月半ぶりに雨になった。
サビキ釣りの約束を父としていたのだが、雷までなっているので、さすがに危なくて行けない。
一度、雨が降っていなかったので、やはり行ってみるということになったのだが、釣りに行ける道具の準備を終えて、行ってみたら雨が降ってきた。
雨が止んだことにより釣り場に来ていた釣り人が、ばたばたと釣り道具を車に入れていた。
餌を買ってとかして準備していたが残念だった。
天気のよい休みにと話して道具を片づけた。
明日からは晴れそうだ。
なので、今度こそ行きたい。

気持ち良さそうに大声を出す彼と横殴りの雪

中学生の頃、父も母も、私の友人関係に対し、大いに積極性を求めてきた。
一般から離れてはいけない、とか。
とってもつらい過去だったと考える。
一日が終わると、ほぼ毎日嘘の話を嬉しそうに母に話す。
そうすれば、楽しそうな顔をするのだ。
微妙にずれると、おかしい。
常にこればかり頭にあった学生時代の私とお母さん。
切ない昔だと感じる。

雹が降った金曜の夕方は冷酒を
一度手を付けたら、完璧に仕上がるまで多大な時間がかかるものが、世の中にたくさんある。
その一つが、他言語ではないかと思う。
実は、韓国語は例外的で、日本の言葉と語順が一緒で、なんと日本語にない音が少ないので、身になりやすいそうだ。
昔、韓国語を学んでいた友人の明日香は、今から始めても確実に学びやすいので飽きないよ、とのこと。
なんとなく参考書でも読んでみようかなあ・・・と思ったけれど、どう考えてもハングルは絵にしか見えない。

熱中して吠える友達と突風

すぐ目の前が海というところに私たち家族は、在住しているので、津波を父が懸念している。
ことのほか3月の大震災後は、海からどれくらい隔たっているのかとか逃げる高台は近くに存在するのかとかもの言う。
妻と俺も憂慮しているのだけど、しかし、うまく条件のあう物件も見つかるわけではない。
ただ、誠に津波がくるとなってしまった折に回避する道のりを思い定めておかないとと考える、しかし、海近くしか近くに道路がないので、今更ながら、考えたら危険だとわかった。

気分良く跳ねる家族と冷めた夕飯
タリーズでもドトールでも、どこででも美味しいコーヒーを飲める。
もちろん、家でインスタントを入れても飲めるし、自動販売機で買う缶コーヒーでも。
私が好きなのがスタバだ。
共通して禁煙と言うのは、喫煙の無理な私にはポイントが高い。
なので、コーヒーの匂いを堪能できる。
値段も張るけど、上質の豆が使われているのでコーヒー好きにはたまらないだろう。
甘いもの好きには来るたびにコーヒーと、ついついデザートなど頼んでしまうという落とし穴もある。

ノリノリで叫ぶ妹と冷たい肉まん

私は、家で個人的に行えるような働き方をして、忙しい時期など誘いがあるとチームの仕事に参加する。
たった、ひと月に何回が、最強に億劫に感じて仕方ない。
いっそ引き受けるの辞めてしまおうとか。
声がかかればやる気になるけれど、大勢のメンバーに囲まれて、みんなで仕事をこなすのは難題だ。
そう友人に相談すると、気持ちは理解できるけど、など豪快に笑っていた。

気分良く熱弁する子供と濡れたTシャツ
営業に行けば、1週間近く帰ってこれない時がある。
非常に、頑張ってる感はありだけれど、すごく緊張しているので、ほとんど眠れない。
起床予定時間のかなり前にもかかわらず、目が覚める習慣がある。
その代り、帰って来た時の解放感は気に入っている。
思いっきり遊びまくるし、寝れるし、食べる。

怒って跳ねる姉妹と履きつぶした靴

購入した裁縫するための布で、幼稚園に入園する子のきんちゃく袋を裁縫しなくてはいけない。
私の嫁が縫うのだが、俺もしたくないわけではないので、面倒なようすだったらかわろうと思う。
指定のものを入れる何かが園に行くためにいるみたいだ。
ミシンもどうやら受け取った。
使いごこちも試してみようと考えている。

月が見える火曜の午前に歩いてみる
村上春樹の文庫本がおもしろいと、読書が好きな人々のプッシュを聞いて、読んだのがノルウェイの森。
ノルウェイの森は、日本以外でも大勢の人に読まれ、松山ケンイチさん主演での映画も公開された。
村上春樹の小説は、歯切れがよく、サクサクと読めてしまう所が良いと思う。
直子と緑との中間でゆれる、ワタナベは、実際、生死の間でゆれているようだ。
そういった骨組みをのぞいてみても、緑も直子も魅力があると思った。
しかも、キズキや永沢さんやレイコさんという個性が加わる。
みんな魅力的で独特で陰の部分を持ちあわせている。
もう何年も前に知った作品だが、読み返そう!と思い、開いたことが何回かある作品。
主人公のワタナベは直子に、お願いをふたつ聞いてほしいと頼まれみっつ聞くと答える。
素敵な返しだなと思ったところ。
このことから、直子がちょっとだけうらやましくなった。

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